[日本語] [English] みくろんμ
↑「世界を1ミリでも幸せにする☆プロジェクト♪」題字:たむっち作

おはなし☆けいじばん♪

フィリピンと日本で、おはなしをしよー☆

なにか
「つたえたいこと」
があったらここに書いてね☆

にほんの子どうし、フィリピンの子どうしのかいわもオーケー☆

スナフキンやモーリーへのメッセージもここにかいてくれていいよ♪


「コメントを投稿(とうこう)」
ボタンを押して、メッセージをかこー☆

「えいご」ができる子は「えいご」にもチャレンジしよー♪


Let's write some message!

If you have something to tell children in Japan.
Please write here by pushing「コメントを投稿(とうこう)」.

Let's try to write by English.

アイデア☆けいじばん♪

「せかいを1ミリでもしあわせにする☆」
そんなアイデアをぼしゅう中です♪

何か
「せかいを1ミリでもしあわせにする☆」
アイデアが思いついたらここに書いてね♪


スナフキンは、
「みのまわりの小さなことから」
できることを探しているので、みんなが
「みのまわりではじめられるアイデア」
はとくに「だいかんげい」です☆

「自分ではじめられること」
をはじめてくれたらさらにうれしいです♪


「コメントを投稿(とうこう)」
ボタンをおして、アイデアを書いてね☆

スナフキンのいる場所

2008年7月10日からのスナフキンの「たびのばしょ」です。(なおちゃん作)


メインのもくてきちは「フィリピンのシガボイ」と、「インドネシアのジャカルタ」、「かんこくのソウル」です。

シガボイへ行き、子どもたちのアイデアで村のかいぜんをします。親友のJJにいつでも連絡がとれるようにして、スナフキンが日本にいる時も村がかいぜんされていくようにします。

インドネシアでは今、「ふたりっこせいさく」というほうりつを作ってこどもをへらそうとしています。どんなくになのか?見にいきます。

かんこくのともだちに「日本はむかしより『えがお』がへった。」といったところ、「かんこくのほうが『えがお』がすくない」といいました。ほんとうにそうなのか?見にいきます。

紙芝居:スナフキンのちょい冒険(30)

これからスナフキンは、「こどもやきとりや」をやって「よかったこと」「わるかったこと」をもとにして、シガボイの子どもたちと「村を良くしていこー☆」と思っています。

今度の7月10日からスナフキンはまたフィリピンへたびをします。
はてさて、どうなることやら???

つづく。
(あとは絵日記を見てね☆)



紙芝居:スナフキンのちょい冒険(29)

「やきとりや」も「くじびきや」も大せいこうでした。

まつりの日にはお店は子どもたち(とモーリー)にまかせて、スナフキンはライブとコントをやりました。
スナフキンは楽しくてうれしくてウキウキしました☆



紙芝居:スナフキンのちょい冒険(28)

・「何がいるか、かんがえよう☆」
・「いくついるか、かんがえよう☆」
・「かいものにいこう☆」
・「ためしにやきとりを作ってみよう☆」

スナフキンはそんなかんじで、まいしゅう一行ずつくらい子どもたちによびかけました。

スナフキンの一行をもとにして、こうみんかんの子どもたちはたくさんのアイデアをだしてくれました。

子どもたちのアイデアで、「やきとりや」は「くじびきや」とがったいしたおもしろいお店になりました。



紙芝居:スナフキンのちょい冒険(27)

「まいばらこうみんかん」で「こうみんかんまつり」がありました。

スナフキンは村川かんちょうにおねがいして、子どもたちだけでやる「やきとりや」その名も「こどもやきとりや」をやらせてもらうことにしました。



紙芝居:スナフキンのちょい冒険(26)


日本へかえってきたスナフキンは思いました。

子どもたちはたくさんおもしろいアイデアがあるし、思ったよりもぜんぜんたすけてくれるぞ。

「できることさがし」はスナフキンが一人でがんばるんじゃなくて、村の子どもたちにアイデアを聞きながら子どもといっしょにがんばった方がうまくいくんじゃないだろうか??

そこでスナフキンは「子どもをしんじてまかせたら、どれくらいできるんだろうか?」をまずは日本でためしてみることにしました。



紙芝居:スナフキンのちょい冒険(25)

「やきとりや」はシガボイでジェンジェンのおかあさんが「こどものかえりをまちながら」やっていくことになりました。

となりまちより人が少ないので、おきゃくさんはへってしまいました。
さいきん、「もののねだん」もあがったので、いまはあまりもうかっていないようです。

「次はもっといいしごとを作ろう。」スナフキンは思いました。(そしてちゃんと「くすりだい」がもうけられるようになるまで少しだけお金をおくることにしました。)



紙芝居:スナフキンのちょい冒険(24)

「となりまちのやきとりや」は大せいこうでした。

でもがっこうがはじまると、子どもたちは「やきとりや」をてつだえなくなってしまいます。



紙芝居:スナフキンのちょい冒険(23)


シガボイは人が少ないけれど、となりまちは人がいっぱいいます。

ジョナサンの活躍もありどうにかこうにか、となりまちへやたいをもっていき、スナフキンと子どもたちはやきとりやたいをはじめました。

たくさんの人がやきとりをかってくれました。



紙芝居:スナフキンのちょい冒険(22)

でもそんな時はともだちがたすけてくれます。

こまったスナフキンを村のなかよしの子どもたちがたすけてくれました。

クリスマスが近く、がっこうが休みのじきだったので、子どもたちは一日中「やきとりやのじゅんび」をてつだってくれました。

スナフキンはさらに大人もまきこんで、「やきとりやたい」を作ってもらいました。



紙芝居:スナフキンのちょい冒険(21)

やっとこ村へたどりついたスナフキン。
しかし!村にはしごとをしてくれるハズだったかんじんのアローナ(しんぞうびょうの子のおねえちゃん)はいませんでした。

アローナはふいに思いついて「とかいでしごとをさがす」といって、とかいに行ってしまっていたのです。

またまたこまったスナフキン…。



紙芝居:スナフキンのちょい冒険(20)


スナフキンはまたまたシガボイへやってきました。

となり村ではインターネットがつかえるようになっていました。

「ほんの少しゆたかになったみたいだけど、前よりちょっとあわただしいかんじがするなぁ。」
スナフキンは思いました。



紙芝居:スナフキンのちょい冒険(19)


そしてさらにそこからまたぎゅうぎゅうづめの「のりあいの車」にゆられておよそ4時間。

(このページもグラグラしながら見よー♪)



紙芝居:スナフキンのちょい冒険(18)


そしてスナフキンは「としょかん」で「やたいの作り方」の本をかり、またシガボイへ行くことにしました。

スナフキンはひこうきでとっても長いみちのりをすすみました。



紙芝居:スナフキンのちょい冒険(17)

スナフキンはがんばってお金をためました。

ガンガン×2、がんばりました。



紙芝居:スナフキンのちょい冒険(16)


スナフキンはそのアイデアをもとにして、日本の「やきとりや」をやったらどうだろう?と、かんがえました。

日本人が一人もいないようなところです。

めずらしがってやきとりをみんながかってくれるのではないか?と、かんがえたのです。



紙芝居:スナフキンのちょい冒険(15)

そこでスナフキンはしんぞうびょうの子の家ぞくのために何か「しごとを作る」ことにしました。

スナフキンはジェンジェンの家ぞくに「何かしたいしごとある?」と聞きました。

すると、ジェンジェンのおねえちゃんのアローナが「バーベキューやさんをやりたい」と言ってくれました。



紙芝居:スナフキンのちょい冒険(14)

でも「はたらかなくてもお金がもらえるぞ。」としんぞうびょうの子の家ぞくが思ってしまうと、しごともせずになまけてしまうかもしれません。

スナフキンは「じぶんががんばってはたらいたお金」でむこうの人がはたらかなくなるのは「何かちがうなぁ…」と思いました。